TOP議員一覧>鈴木 真智子
 

 時代は少子化や人口減少に対応した施策の充実へ大きく転換しなければ、後戻りできなくなる大事な過渡期にあると認識しています。これまでも、小児医療費の軽減(就学前までに拡充)や妊産婦検診の拡充(公費負担を5回に拡充)に取り組んでまいりました。また、助産師外来の市民病院への配置なども実現しましたが、産科医の不足に対応した院内助産院の早急な配備を提案しています。今後も、生活者の目線に立った政策実現の実現を目指し頑張ってまいります。


 
県文教科学部会次長
総支部機関紙推進委員長
森崎支部 支部長
支部次世代支援PT座長
党人権・男女共同参画PTメンバー

昭和28年10月7日 広島市生まれ
広島市立舟入高等学校
創価大学文学部社会学科卒業
(株)日本教育学会(JES)
公文教育研究会 講師退職
平成15年 横須賀市議会議員 初当選
平成19年 横須賀市議会議員 当選(2期目)
平成23年 横須賀市議会議員 当選(3期目)
平成27年 横須賀市議会議員 当選(4期目)

総務常任委員会委員長
教育経済常任委員会副委員長
市議会だより編集委員会副委員長など歴任

公明党横須賀市議会議員団 団長
教育福祉常任委員会 委員
中学校完全給食実施等検討特別委員会 委員長
吉田市長の不透明な市政運営に関する調査特別委員会 委員
横須賀市防衛議員連盟 委員
  1. 小児医療費を就学前までに拡充
  2. 妊産婦検診の公費負担を2回から5回に拡充
  3. 市民病院に助産師外来の設置
  4. 公共施設にAED(自動対外式除細動器)の配備
  5. 「ころばぬ先の筋トレ教室」のバージョンアップ教室の導入
  6. 教職員へのアレルギー研修の充実と生徒児童のアレルギー実態調査の実施
  7. 不登校対策・学力向上のための小中連携の全校実施
  8. 性同一性障害の方への人道的配慮としての公文書の性別欄の削除
  9. 新たな財源確保策としての市のホームページにバナー広告の導入
  10. 漁港施設整備の促進
「一人の声から始まるまちづくり」をモットーに
現場第一主義をこころがけています。
映画鑑賞
音楽鑑賞
夫、一女一男

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