TOPページ活動報告>20.02.27 令和2年3月定例議会において代表質問を行いました。(本石議員)
 令和2年3月定例議会において代表質問を行いました。本石議員(2月27日)

 2月27日の3月定例議会において会派を代表し代表質問を行いました。

 ■ 令和2年度予算について ■

  • 予算に対する市長の率直な感想及び新年度予算にかける心意気について
  • 市債残高が前年度より減少することに対する市長の所見について
  • 財政健全化に対する市長の決意について
  • 財源不足額を削減する方策について
  • 経常的な経費にもメスを入れていかなければならないとの考えに対する市長の所見について
 ■ 施政方針と予算の概要について ■

  • 2030年までに持続可能でよりよい世界を目指すSDGsを本市へ導入することの進捗状況について
 ■ 2040年に向けた人口減少・高齢化対策について ■

  • スクールコミュニティ事業における高齢者が活躍する場の提供について
  •   (1) 新たにスクールコミュニティ事業を検討している小学校について
      (2) 学校施設を使用するためのセキュリティー対策に関する課題の有無及び教育委員会との調整内容について
      (3) 全市に展開するに当たっての課題の解決方法について
      (4) 全ての放課後子ども教室を高齢者が活躍する場として提供することについて
  • 福祉に関する総合相談窓口について
  •   (1) 同窓口の事業内容、事業をつかさどるシステム及び今後の展開について
  • 買い物難民対策について
  •   (1) 逸見エリアにおけるAI運行バスの実証実験で良好な結果が得られた場合のほかの交通困難エリアへの展開について
  • 認知症高齢者の保護情報の共有について
  •   (1) 無料通信アプリ「LINE」を活用した新たな情報共有の仕組みの協力機関をコンビニエンスストアやガソリンスタンドなどに拡張することについて
 ■ 2040年に向けた情報通信技術の活用について ■

  • デジタル・ガバメントの推進について
  •   (1) 策定中の「横須賀市デジタル・ガバメント推進方針(案)」の実施方法として、官民連携の方策を用いて柔軟かつ積極的に対応し、2040年問題に対処するためのスマート自治体への転換を実現することについて
      (2) デジタル・ガバメント推進のための全庁的に一致団結した協力体制の必要性について
  • 保育施設の入所におけるAIの活用及び各種電子申請について
  •   (1) 保育施設の入所における選考AIの導入や電子申請を検討することについて
      (2) 「e-kanagawa」の電子申請に子育て関連のオンライン申請を検討することについて
  • 横須賀版コネクテッドシティの展開について
  •   (1) 未造成のY-HEART地区などを有効活用し、都市基盤整備から着手した上で横須賀の規模に合った横須賀版コネクテッドシティを推進することについて
 ■ 2040年に向けた子育て施策及び教育施策について ■

  • 子育て施策の推進方針について
      (1) 近隣自治体と協調しながら広域的な観点で子育て施策を実施する必要性について
      (2) こども家庭支援センターを設置した市長の考えについて
      (3) 同センターが女性のためのDV相談時に子どもの面前DV等の可能性に十分配慮した支援の強化につながるとの期待について
      (4) 広く認知されている児童相談所の名称がなくなり、混乱する市民もいると危惧されるが、児童虐待などに対する相談窓口としての市民への周知方法について
  • 「GIGAスクール構想」について
      (1) 「GIGAスクール構想」の実現に向けた環境整備に当たり、パソコンを使う側である学校現場のコンテンツ作りが重要である一方、国が示す全ての児童生徒へのパソコン配備の完了期限までにコンテンツ作りが全てできるか懸念されるが、これらの課題解決に向けた教育長の所見について
 ■ 2040年に向けた防災・減災対策について ■

  • 水道事業に関する防災対策について
  •   (1) 本市で想定される大規模地震による被害を最小限にとどめるために講じてきた対策、事前に準備しているもの及びそれらに関する課題について
      (2) 今後の水道管の老朽化対策及び大規模な断水を防止するための予防策について
  • 市役所本庁舎の非常用電源について
  •   (1) 本庁舎の非常用電源は1回分の燃料稼働時間が約20時間と少なく、地下3階にあり浸水対策が施されていない現状について
      (2) 新たなバックアップ電源の確保策として、再生可能エネルギー等の活用を検討する必要性について
 ■ 2040年に向けた観光立市推進施策及び経済対策について ■

  • 観光立市推進アクションプランについて
  •   (1) 観光に対する市長の考え及び同プランに掲げた目標に対する進捗状況について
      (2) 今後のインバウンド政策の進め方について
      (3) 観光消費額の拡大の推進に関する市長の所見について
      (4) 宿泊客増加のために市内の各地域に宿泊施設を誘致する必要性について
  • ルートミュージアム事業の今後の展開について
  •   (1) 同事業におけるサテライト拠点の魅力を最大化するための見せ方に関する今後の展開について
      (2) 周遊ルートの開発に係るストーリー性の設定に当たり、事業の採算性を含めた民間事業者との連携など多角的に検討する必要性について
      (3) 開国のまちが実感できる環境整備として、浦賀・久里浜エリアのサテライト機能を充実させる必要性について
      (4) ルートミュージアム事業の多角的な展開のため、JR横須賀駅の改札を出た広場をガイダンスセンター開館に合わせて改善する必要性について
  • 都市公園の利活用について
  •   (1) 10,000メートルプロムナードに点在する都市公園のポテンシャルを最大限に生かす工夫をさらに検討する必要性について
      (2) 公募設置管理制度「Park-PFI」に係る市長の認識について
      (3) 同制度を活用し、海洋都市にふさわしい新たな海の魅力を生かした都市公園を利活用する「(仮称)横須賀ベイパークプロジェクト」を検討することについて
  • 文化施設を活用した観光振興について
  •   (1) 訪日外国人旅行客に対し、本市の美術館や博物館のさらなる魅力を認識していただくため、観光振興計画を策定し、国の認定を目指すことに対する教育長の所見について
  • 久里浜エリアのまちづくりについて
  •   (1) JR久里浜駅前エリアの土地利用に関する国やJR東日本との協議の進捗状況について
      (2) 京急久里浜駅とJR久里浜駅の間に国有地が存在することから、軍転法の適用なども視野に入れて検討することについて
      (3) 「京急久里浜駅周辺地区市街地総合再生計画」の現在に至るまでの具体的な取組及び進捗状況について
      (4) 新市立病院建設による同計画への影響について
      (5) JRの引込線の問題解決に向けた具体的な調整内容について
  • eスポーツを活用した地域活性化について
  •   (1) eスポーツによる地域コミュニティーの活性化で想定される効果及び新たな文化の発信により推測される影響について
  • ダブル成人式の実施について
  •   (1) 郷土愛の醸成、横須賀の魅力再発見のため、ダブル成人式を実施することについて
 ■ 2040年に向けた共生社会の実現について ■

  • 「誰も一人にさせないまち」を市民総ぐるみで実現するために有益な「(仮称)横須賀市を元気にする励まし条例」に対する市長の所見について

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